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ぶっちゃけ
外の気温は氷点下。
数分歩いただけで耳が痛くなってしまいました。
カイロを服に貼っていましたが、
それでは足りず
ドンキホーテで急遽ネックウォーマーを買いました。
780円也。
外に出たらまた耳が痛い。アホか。



いさむです。こんばんは。
前回の記事で、数名の方からメールをいただきました。
自分は元気です!ありがとうございました。








「ぶっちゃけ、俺のことどう思っているの?」







自分の今の気持ちが恋なのだと思います。
いつ何時も彼のことを考えていて。
ポケットで携帯のバイブが鳴るたびに、

「もしかすると彼かも」

と淡い期待を抱きます。
その期待は毎度見事に裏切られるのですが。



毎週末、その人と会い。
そのままお泊り。
Hは1度しかありませんが、
抱きしめられて、
抱きしめて。
それで十分満たされる。


しかし、満たされたタンクには
小さな穴が開いているようで、
またそのタンクを満たしたくなる。


不思議なことにタンクは、
他の誰かでは満たされることはないようで、
その他の誰かと肌を重ねることさえ体が拒む。


運転中、ハンドルを握っている右手。
彼の手を握っている左手。


部屋に入ってまずすることは、
抱きしめあうこと。


次にするのはお互いの頬をくっつけて、
そして軽くキスをする。


すっかり冷え切った彼の手が、
素肌の背中に触れ、
冷たがる俺を見て、
わざとに触ってくる。



ある時、
「抱き友やセフレ以上になれるの?」
と問うた時、
『なれるで。』
そう返した彼。



だから決心した。



















「ぶっちゃけ、俺のことどう思っているの?」
















その問に彼は無言でした。
好きになってしまったことを事前にメールで言っていたから、
弱虫な俺にはこれが精一杯の告白の言葉でした。



そして、そのままこの問の答えは返ってきませんでした。
帰り際、また1週間以上会えない俺を
『今のうちに抱き貯めておかないとな!』
そう言って力強く抱きしめた彼。




あの時、どうして目を閉じて無言だったんだろう?
俺はフラれたの?
俺は遊ばれているの?
本当は彼氏がいるとか?



ある友人は
「もう恋人同士なんじゃない?」
と言い、ある友人は
「フラれたんでしょ。」
と言う。
またある友達は
「きちんと告白されるのを待っているんだと思う。」
と言う。













昨晩、別れた後に送ったメールの返事は未だ返ってこないまま。
今までもこんなことざらにあったから、
様子を見ているけれど、
もしかすると昨日会ったのが最後だったのかな?
なんてことも思うわけで。


そうなったら、何となく彼の答えはわかるんだけどね!


ああ、もやもやする。



ダメならダメで言ってくれ。
次の恋探すんだから!!!
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2008.12.13 (Sat) 00:42
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