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一冬の恋の予感 離して!離さない!
11月に入って、会社の組織変更。
基本的な業務は変わらないものの、
目の回るような忙しさに。


今日は、早く帰ってきました。
いさむです。
毎日100%では頑張れません。


「ねぇ、俺にしない?」


そう言う彼。


『でも・・・まだ決心が・・・』


「じゃあさ、遊びでもいいから。春には、また行かなくちゃいけないかもなんだ。」


『わかった。よろしくお願します。』


そんな会話を交わして、
君が俺を抱いた。


温かくて、俺の大好きな質感で。
離れようとしても、離してくれない。


だけどね、こんな感覚が久しぶりなんだ。


仕事から帰ってきて、
今日君を部屋に通した。


言葉なんていらなかった。
君はそっと俺に覆いかぶさり、
全身を包んでくれた。


いらっしゃい、チャーリー。


ようこそ、こたつのチャーリー君。









はぁ、こたつで妄想。


そう、今日こたつを買いました。
北国育ちの俺だけど、
実は北国ではあんまりこたつって使いません。
部屋の中、温かいもん。
東北とか上越の方が使うんだべかね?


ニトリで見たときには、
そんなに大きく見えなかったのに、
家に置いたら唖然・・・


デカすぎた・・・


んま、いいや。
誰かが来た時は一緒に入れるし。
誰かが来たときにはね。
むしろ、誰か来る人がいればね。(寂)


こたつの下で、足を伸ばしてグリグリ。


「おい、何やってんだよ!」


『嬉しいくせに~。』


「嬉しくないし。」


『でも、嫌がってないじゃんね。』


「こたつから、出たくないだけ!!」


『ふーん、じゃあどうして大きくなっていんさ?』


「うるさいから!ほら、ベッド行くぞ!」


『んじゃ、もっと温めてよね。』




憧れる。
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2009.11.17 (Tue) 21:16
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