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初めてのチュー
今日は春物の洋服を買いました。
グリーンのネルシャツ。
アーガイルの薄手のセーターも欲しかったけど、
それは給料が出るまで我慢我慢。
ついでにミントの香りのする石鹸も購入。

家に帰って早速着てみたところ、
母親の
「あんたいつまでも若いと思ってんじゃないよ。」
という一言に本気で凹みました。

せめて見てくれはいつまでも若々しくいたいいさむです。どーも。



さて、本日はキスの話。


Kisu2.jpg
正式名称は「スズキ目キス科キス属シロギス」










・・・・・













おっと、これはキス違いだった。

kiss

チュー

接吻

etc・・・


どの呼び名が一番しっくりきますか?

ちなみに俺はチューかな(笑)





初めてチューしたのは赤ちゃんの頃。
ってのは当たり前な話で、
正直ファーストキスを覚えていません。


たしか初めてやった(Hね)人の時は、
ファーストキスだけは奪われまいと
拒んだ記憶があります。
(普通にフェラはされたけど(笑))


ファーストキスを覚えていないとか、
なんだか悲しいですよね。
俺の唇もけがれたものです。はい。


んでね、チューって相性ってないですか?


「あ!この人の唇気持ちいい!」

とか

「なんだか柔らかくってとろけそう」

みたいな(笑)




俺がそういうチューを初めて経験したのは、
たしか大学生になってからでした。
好きな人とのチューでさ。


「あ!なんか唇から伝わってくる!」


みたいに感じたことを覚えています。
今の彼氏ともチューはするけれども、
なんか違うんだよね。


今までチューを『されている』側だったから、
いざ『する側』になるとどうしていいのかわからなくって、汗
だから今『されちゃう』チューに飢えています。


経験豊富だと思っていたけれど、
やっぱり俺ネコなんだねぇ~。
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2008.03.16 (Sun) 00:58
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